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「たった1枚の紙で読書が変わる?号」 |
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「やまさん」こと、おちゃのこ山崎です。
この原稿を書いているのは3月11日。15年前に東日本を世界史上4番目の規模の地震が襲い、地震と津波、そして原子炉のメルトダウンが日本列島を叩きのめした日です。
約2万人の死者・行方不明者と直接・間接の被害および復興資金で20兆円ほどの経済被害をもたらしたあの惨劇は、人類史上でも最大級の経済被害といわれています。
日本のGDPの4%に相当する被害金額でしたが、日本はそれから2、3年でその被害を回復してしまいました。小規模な国なら国家が崩壊したり、政治体制が変わるくらいの災害だったにもかかわらず、日本では暴動も、クーデターも起きませんでした。
その理由は、日本列島が地球上でも稀な災害集中地点であったことです。地震、津波、台風、洪水、火山、豪雪がたびたび、時には同時に発生する地域は、世界にあまりありません。そのために日本人は個人の自由よりも社会秩序を守ることを重要視して長い年月を生きてきました。
それでも、災害で失われる命は1人でも少ない方がいいに決まっています。だから毎年の3月11日に、人々は自分たちの防災体制に不備がないかを考えなければなりません。政府やお役所を頼みにする前に、まず自分たちで自分の命を守る意識を持つべきです。これはAIがどんなに進歩しても変わらない原則であると思います。
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今週のトピックス
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お知らせ おちゃのこネットデザイン作成プランに作成事例を追加
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ウエスカンパニー https://www.waste-company.jp/ 皆さん、こんにちは。 大変ご好評をいただいているおちゃのこネットデザイン作成プランに、ご利用いただいたショップさまの作成事例を追加しました。ご利用いただいたショップさまにも見やすくなった、商品を探しやすくなった、綺麗でおしゃれなデザインに感動した!など、大変満足いただいております。 おちゃのこネットのデザイナーが作成しますので、HTML、CSSで高度なデザインカスタマイズが可能です。 綺麗なだけでなくユーザー利用目線で商品を売るための導線とデザインで作成します。 デザインプランの詳細、事例は下記ページよりご覧ください。 https://www.ocnk.net/design/list.php |
オススメ参考書~読んだら即実践してみよう!

ネットショップ黎明期の昔には、プレゼント企画でメアドを集め、メルマガで情報配信してアクセスを増やして集客したり、コツコツとブログを日々書いて自店ジャンルに興味の強い顧客を集めたりしていました。 そういった手法も、ユーザーのネットでの行動パターンの変化(パソコンからスマホに、メールやブログからSNS・動画にといった変化で効果が上がらなくなってきました。 過去にかなりの業績を上げた老舗ショップほど、成功体験から抜け切れず、メルマガやブログのリピーターさんたちに細々と支えられてなんとか続いているといった状況をよく耳にします。 かと言って、お金をかけてどひゃっと大勢にどひゃっと広告配信して、どひゃっと集客してどひゃっと大量販売! のようなビジネスモデルはなかなかとれません。 そんなスモールショップたちの拠り所が、ショップ構築・運営面では「おちゃのこネット」であり、情報発信と集客では Instagram、X、Facebook、Youtube、TiktokなどのSNSです。 最近は、SNSは何もやっていないというお店はさすがに見かけませんが、始めたばかりのお店や、逆に10年以上の老舗店にはSNS活用が正直ヘタクソでほとんど機能していないお店も多く見かけます。 ビジネスユーザーだけでなく、個人でも誰でも簡単に始められるSNSですが、それだけに商売商売して宣伝ばかりのアカウントは敬遠されたり疎まれたりする文化もあって、上手に集客や宣伝につなげるのは難しい面があります。 例えるなら、日本から違う国へ行ってお店を開くようなものです。 外国語を学ぶ人は「バイリンガル」ではなく「バイカルチャー」にならないと本当の会話はできないといいます。 言葉だけ知っていても、交通機関の利用方法、買い物や病院やヘアサロンなどの生活ルールや習慣、文化を知らなければその国で仕事をして稼いで暮らすことができないのと同様です。 Instagram にはInstagramの、XにはX独特の文化や習慣があります。 ただただ、毎日、商品の宣伝、説明投稿ばかりしていてもフォロワーは増えず、ましておちゃのこ店舗までの誘導・集客はできません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 忙しいお店に「あえて一つだけSNSを選ぶなら?」と聞かれれば、私は迷わず Instagram をオススメしています。 今回はコラム回としてネットショップSNS活用の基本として、あらゆる業種で効果の出やすい Instagramをオススメして、そのコツと基本的な戦略、考え方を初心者ショップさんや、シニア店主のショップさん向けにお話ししたいと思います。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Instagram では「これ買って買って!」はなかなか受け入れられません。ユーザー皆が商売人やビジネス目的の企業法人アカウントというわけでもなく、何かを売りたい買いたいわけではありません。 純粋に日記的に写真や動画を投稿して見てもらい、「いいね!」やコメントをしてもらいたいだけのユーザーも多く、そこに何かを「売らんかな」「売ってやろう」という雰囲気がプンプンのアカウントが現れると、少なからず敬遠されてしまいます。 ECサイトを始めたばかりの店主さんから、よくこんな悩みを聞きます。 ん? じゃぁ Instagram なんてやっててもお店の売上UPにはつながらないの? いや、そんなことはありません。 1ユーザーとして逆に考えてみてください。あなたが最近買ったものの中で「SNSで見て気になった」とか「LINEやメールで誰かに教えてもらった」ものはどれだけありますか? おそらく、自分の足と目で見つけたものより結構多いはずです。 誰かがその商品やお店を「推し」てくれたから、知って、気になって、興味を持って、理解して、納得して、欲しくなって、買ってしまった。 これが「推し」の力です。Instagramは今や、単なる写真共有アプリではなく、口コミの最前線です。フォロワーが自分のストーリーズで紹介してくれたり、投稿を友人にシェアしてくれたりする。そのひとつひとつが、どんな広告よりも強い興味を持つ動機になります。 商品だけでなく、Instagramでの投稿を広く見てみれば、タレントやアーティスト、スポーツ選手やチーム、飲食店や企業、役所やNPO団体などの組織や、政治家、政党までさまざまです。 自ら情報発信をしてアピール、宣伝をするアカウントも多いですが、圧倒的多数の個人アカウントは、自らの日常を日記的に投稿しています。そしてその中身には、好きなタレントやアーティストのような本当の「推し」だけでなく、好きなカフェや行きつけの居酒屋、レストラン、愛用のコスメや洋服のブランド、家族や友人へのギフトなどを「紹介=推し」ている投稿があふれています。 それら個人の「推し」投稿を見たり、友人や家族からのシェアDMを貰って、「誰か」や「何か」を知って興味を持って、次は自分もハマって推しになり、プロフィールのリンクから「推し」のサイトに行ってグッズや商品を買ったりしてしまう。 言い換えれば、Instagram は巨大な「ビジュアル付き推し活掲示板」だと言えると思います。人であれ、物やお店であれ「誰かが推したい何か」を、それまでは知らなかった人が新たに知ってフォローして、自然に次の行動(購入や支援)につながっていく。 「買われるより推されろ!」とは、Instagram と言う「推し活掲示板」の特性に合わせて、いきなり売り買いを目的にするよりも、まずはお客さまに「好きになってもらう」→「推してもらう」ことを優先するという考え方です。 好きになってもらえれば、購入は後からついてきます。そしてもっと大切なのは、そのお客さまが次の10人を連れてきてくれるということです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Instagramで誰かがあなたの投稿やアカウントにたどり着いたとき、まず見るのはプロフィール欄です。フォローするかどうか、推すかどうかは3秒で判断できるプロフィール欄の充実度で決まります。 投稿は一生懸命で濃くても、プロフ欄がスカスカだったり重要な情報が欠けていたりするショップのなんと多いことか。 店名も書いてなかったり、住所所在もない、実店舗なのかネットショップなのか、お店へのリンクもない、それどころかお店なのか個人なのかさえもあやふやなアカウントも少なくありません。 それでは注文や売上にはつながりませんよね(汗)。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1)店名、屋号と、どこの何を売っているのか のように、まずはひと言でどこの何屋さんかわかるようにしましょう。 2)誰のためのお店か(ターゲット) 3)どこで買えるのか(店舗への導線リンク) 「ネットショップへはリンクから」と書くだけでなく、「毎週火曜18時 新商品UP」や「売り切れ御免! 在庫は少量です」など、アクションを促すひと言を添えましょう。 4)強み、特徴、経歴、人柄が伝わるひと言も添えて ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Instagramには大きく3種類の投稿形式があり、それぞれ役割が違います。この使い分けを知らずに「なんとなく毎日投稿」していても、効果は出ません。 ------------------------------ フィード投稿はアカウントプロフィールに残り続けるので、お店の雰囲気をつくる「ショールーム」「店頭商品棚」です。 ------------------------------ 「信頼」や「親近感」を育てる日々の会話 入荷した商品を検品している様子、市場に仕入れに行く朝、「今日のランチは→これっ!」など店主の素顔、クスっと笑えるエピソード、ツッコミ待ちのボケ(^^;)など。そういった投稿が、フォロワーとの親密さを育てます。 ------------------------------ おすすめのリール内容としては、例えば商品の「使う前と後」の比較、製造や仕込みの工程動画、「知らなかった!」と思わせる豆知識です。例えば農家の産直ショップなら「きゅうりの曲がりにはちゃんと理由がある」、海外インテリア雑貨店なら「このシェードランプ、実はフランスの○○年代に作られたものです」といった動画は、思わず保存・シェアされます。 画面に載せる文字テロップは必須で、最初の2秒で「何を見せてくれるのか」が伝わらないとスキップされかねません。BGMは著作権フリーのものか、Instagramの提供する邪魔にならない音量のものを使いましょう。(個性を出すのは良いが大音量で嫌悪感を与えるのは避ける) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 青春時代に(恋愛感情ではなく)大好きだった先生や、大好きな親戚のおじちゃんやおばちゃん のような一緒にいると楽しくて癒されるような笑顔が思い出される存在でしょうか(^-^) またアンケート機能や質問スタンプを使って「どっちの色が好き?」「次に仕入れてほしいものはある?」「クイズ!〇〇とは!?」などと問いかけることで、フォロワーは「常連感」と「このお店に参加している・会話している」感覚を持てます。 製造直販ショップやクラフト系ショップでの実例として効果的なのは、「製作中ちら見せ」シリーズです。まだ完成していない製品や作品を少しだけ見せることで、「これからどうなるの?」という期待感を作れ、次回に記憶や印象をつなぐことができます。 ファッションやデザイン系商品などなら、写真のトーンはできれば統一しましょう。白背景なら白背景で揃える、暖色系のフィルターなら全投稿に同じトーンを使うなど、世界観の一貫性がブランドへの信頼につながります。 例えば食品製造販売なら、「素材のクローズアップ」「製造工程の1シーン」「できたての質感」「食卓でのディスプレイ」などをローテーションするだけでも、バランスの良いフィードになります。 でも時々、「ん? コレは何!?」と好奇心をかき立てるような写真(かぶりつく子供の笑顔とか、製造機械の部品のどアップなど)でメリハリをつけると、フォロワーを飽きさせず、新規フォロワーの増加を後押しします。 流行りのAI生成動画や画像は、ネタ作りには助けになりますが、やや「気持ち悪さ(違和感)」を感じさせることも多いので、出来映えに気をつけて使いましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ハッシュタグとは「#キーワード」の形式で投稿時のキャプション(文字説明)に添えるキーワードです。以前はInstagramでの検索に必要、有効とされていましたが、現在ではAIがキャプション全体のテキストから判断しておすすめしてくれるので、「#」はなくてもかまいません。 ただ、ユーザー(人間)に関連キーワードを認識させる意味では、まだ有効です。 使う際には「#雑貨 #グルメ #梅干し」のような単純すぎる大きなワードではなく、「#代官山のイタリア雑貨店」とか「#吉祥寺北の海鮮居酒屋」、「#紀州南高梅わけあり品」、「#英国ヴィンテージ食器」のように、ちょっと絞り込んでお店や商品が印象に残るように地名+特徴を組み合わせた複合タグを載せておくのが効果的です。 また特に強調したいことを文章にしたロングハッシュタグを1つ加えると、検索にはつながらなくとも、広告っぽさや商売っ気を和らげながら「お店の主張」や「意思表示」とお客様からの「わかる!」「なるほど~!」という共感を引き出す効果があります。 例)#ママ友へのプチプレに悩んだ時の感謝されまくりアイテム のように、ユーモアでくすりと笑顔を誘いながら嫌味なく魅力をアピールするのに有効です。(ただし、笑いのセンスが問われる) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ SNSをやっていると、「毎日何を投稿すればいいかわからない」に陥ることがあります。 いつでも使える投稿ネタのカテゴリーとして、「なぜこれを作った(仕入れた)のか」「商品との出会い」「販売のきっかけ」といった背景ストーリーは、ただの商品仕様説明より何倍も読まれます。 農家の産直ショップなら、「この品種の●●を育て始めたのは、子供がアレルギーになって農薬を気にするようになったから」とか。 輸入雑貨のセレクトショップなら、「イタリアの田舎町を旅行中にふとしたアクシデントから〇〇職人のジョヴァンニとの出会いが私の運命を変えた!」といった物語・エピソードは興味をそそり、単なる商品紹介より深く興味を惹きつけ刺さります。 「失敗談・苦労話」も強いコンテンツです。 「産直農家が自家栽培の野菜で美味しいドレッシングを作ったが、ラベルデザインがダサすぎて店舗ではなかなか売れなかったけど、マルシェで対面の試食販売するとメチャ売れだした話」などの物語のある体験談は反響を呼びますし、試食ができないネット販売の補完になります。 また「お客さまの声・使い方シェア」は許可をもらって紹介するだけで、社会的証明になります。加えて「こんな使い方をしていただきました」「こんな工夫をお客様に教えていただきました」などの第三者からの評価の投稿は、購入を検討している方の後押しになります。 「季節や行事のからめ方」も活用しましょう。海外インテリア雑貨なら「来客に褒められる! おしゃれなテーブルセッティング例」とか、クラフト系なら「大切なあの人に、世界で1点だけのギフトであなたの気持ちを感じてもらえました」とか、食品ショップなら「土用の丑の日にうちの○○を合わせてみたら感動のレシピが!」のように、季節の話題に乗るだけで「いいね!」やシェアが増えます。 投稿ネタはあっても写真や動画がない時には、Google Gemini のAI画像生成ツールである Nano Banana を使って挿絵を作成して、印象良い投稿を行いましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ フォロワー数を増やすことより大切なのは、「熱量の高い推しフォロワー」を増やすことです。 そのためにすべきことは、コメントへの返信を丁寧にすること、DMで問い合わせてくれた人に誠実に答えること、フォロワーの投稿にも自分から「いいね!」やコメントをしに行くこと、という地道なことばかりです。でもこの積み重ねこそが、「応援したい店」になる唯一の道です。 それこそ、フォロワー数何万人、何十万人、認知度は何百、何千万人の大企業だとDM対応なんてできませんが、小規模ネットショップなら個別の対応で一人ずつお客様を作って育てて行けば、地方や郊外のお店でも全国に常連さん、リピーターさん、つまりあなたやあなたのお店を「推し」てくれるファンができます。 Instagramは「買ってもらう場所」ではなく、「好きになってもらう場所」「推しになってもらう場所」です。好きになってもらえれば、購入は後から必ずついてきます。そしてもっと大切なことに、その人が友人に「このお店、すごくいいよ」「この店長、マジ推し!」と話してくれる──それが、広告費ゼロで広がる最強の集客です。 おちゃのこネットには広告宣伝や集客に十分なコストがかけられないお店が多いです。 でも、コツコツとお店を良くし、良いこだわりを持って苦労しながら良い商品を作ったり目利きして仕入れたりしてきた物語があります。 広告宣伝ではなく、「あなたのお店の物語」を、投稿してください。 リアルでお店に行き、店主と語り合い常連になって「いつもの」で買い物をするのはなかなか難しい時代になりましたが、Instagram でお客様が「推しショップ」と出会ってコメントやDMでコミュニケーションし、強く繋がって「いつもの」を買うことはむしろ容易で当たり前にできる時代でもあります。 今回のコラムが、あなたのお店の「推される第一歩」になれば幸いです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ オンラインショップ コンサルタントとして25年以上で数千店舗のショップさんを直接見て、聞いて、お話しして、ご相談に乗ってきた私が、数日かけて貴店を拝見し、お電話で2~3時間かけてQ&Aやアドバイスもさせていただきます。 一般論ではなく、あなたのお店の事情・状況、体制などを聞いた上で、それぞれのお店に合った具体的なアドバイスが受けられます! もちろん書いてほしくない企業秘密は記事には書きませんのでご安心ください。 「ダメ出し!道場」とちょっと怖そうな名前ですが(^^;)、とーっても優しくお話を伺いますのでどうぞご安心してお申込みください! でも、どうしても「『ダメ出し!道場』への登場は恥ずかしいけど個別に電話で相談したい!」という方は、まずは太田(jackandjon@gmail.com)宛てに、件名「ダメ出し!道場見ました!」 で 電話番号を記載の上、直接メール下さい。折り返しご連絡差し上げます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ![]() さて… |
このコーナーでは、テンプレートのカスタマイズについて、実際のサンプルページを元に紹介していきます。
皆さん、こんにちは。
おちゃのこネットの刑部です。
今回のデザイン道場は、先日リリースした予約販売を利用した際に、商品一覧や商品詳細ページの商品名前に表示される予約ラベルのデザイン変更方法をご紹介します。
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デザイン管理→スタイルシートの編集から下記指定をコピーして貼り付けてください。
※貼り付け位置は、最下部にお願いします。
・文字色
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・背景色
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それぞれ色を変更する場合は、ご希望のカラーコードに変更してください。
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なお、お問い合わせは下記ページからお願い致します。
編集後記
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